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船に乗れ   

藤谷治『船に乗れ』Ⅰ~Ⅲを読む。

なかなか凄い青春音楽小説だという噂は以前から聞いていたのですが、長さにちょっと腰が退けて(長編が苦手ではなく、長編「青春」小説という部分にこっちの迷いが・・)手を出してませんでした。

作者の自伝的要素が濃厚な小説です。
両親は音楽関係者ではないものの、祖父母や伯父伯母が音楽家、という設定は、そのまま作者のものだそうです。
そんな津島サトル少年の高校生活のお話しです。
舞台となる「三流校」の新生学園は洗足学園がモデル。

洗足学園は、私が短大時代、生活の糧を得ていたNEC東京工場(といっても川崎市)の隣にあったんだよね。
よく隣から歌声や楽器の音が漏れ聞こえていたものです。
作者の年齢から察するに、私がちょうどNECの工場で電話交換機の試験という、けっこう麗しい仕事をしていたちょうどその頃、隣で高校生をやっていたみたいだ。
奇遇。

高校の音楽科という、私には全く未知の世界の話はとても興味深く面白く、そして痛々しかったです。
繊細で無神経で、自信家で悲観的、夢見がちでリアリストなサトルは、十代特有と括るにはあまりにヒリヒリした高校生で、恋も友情も、なにより音楽そのものにも加減というものを知らず、傷つく以上に人を傷つけ、音楽に正面から対峙し過ぎた結果、自分の楽器であるチェロさえ続けられなくなります。

も一度書くけれど、本当に痛々しい小説です。
が、明らかな目的があり、希望と挫折がわかりやすく共存する生々しい高校生活が羨ましくもある。
自分にはおよそ無理、とは知りつつ。

解説にもありましたが、これは音楽小説であり哲学小説ですね。
金窪先生の倫理社会の授業の様子とか、どんな哲学書より私にはわかりやすく面白かったです。

サトルは、かつての恋人南(名字です)の言葉通り、いろんなものを壊す過剰でやっかいな人間ですが、その直情さにしばしば心打たれました。
打たれたというより、揺さぶられたかな。

好き嫌いは分かれると思うけれど、力のある小説という意味では一致するのではないだろうか。
本屋大賞7位?
微妙。

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不本意なので詳細は省きますが、今日の読売新聞のローカルページに自分が絡んだ記事が出ました。
残念ながら、犯罪ではありません。
自分の名前と年齢(!)が載りました。
ホント、不本意だわ、あんなことが新聞沙汰なんて!
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by kuni19530806 | 2011-04-28 23:25 | 読書

逢えてよかった!   

久々に前の職場の4人が集合しました。
揃って逢うのは久々。
前回の会合から今日までの間、本当にとんでもないことが起こってしまって、でもみんな変わらず元気そうで、うれしいやらほっとするやら気が抜けるやら、でした。

丸ビルで集合して、丸ビル内でランチをしおしゃべりし、また移動しておしゃべりし、お茶を飲みまたしゃべり、丸ビル内で解散しました。
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by kuni19530806 | 2011-04-25 22:02 | お出かけ

有名なあの店に行く   

イトーヨーカドー葛西店内の福島アンテナショップ「ふくしま市場」に行ってきました。

このお店、最近は3日と空けずにテレビでお目にかかる感じで、実際に足を運んだ知り合いの全てから「盛況」と聞いていましたが、本日も大盛況でした!
お店のエリアの外の通路までワゴンが並び、中も外も人がいっぱい。
大好きなエキソンパイは通常売り場とワゴン両方にありました。

お店の中の品数も増えている感じです。
それでなくても手狭なのに、レジの前は行列だし、なんだかバーゲン会場みたいでした。

いかにも下世話な、常連さんっぽいオッサンが店長に「原発のおかげで儲かってんなー」と不謹慎極まりないコメントを発してましたが、コメントって言い方なのですね。
全然、イヤな感じではなく、周囲はウケてた。
店長はマジメに「本当にみなさんのおかげです。ありがたいです」と返していました。
本日、買ったモノ
・エキソンパイ1袋(5個入り)×3
・ままどおる1袋
・まめやの「せん豆」(お煎餅と豆)
・鮫川村のきなこ
・喜多方たまりせんべい

複数の客が店員さんに「また来るから頑張ってね」と声をかけてました。
私も客ですが、一緒にお礼を言いたくなった。
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by kuni19530806 | 2011-04-24 22:06 | お出かけ

ラジオの魂   

久しぶりに本の感想を書こうと思えました。

小島慶子『ラジオの魂』。
「小島慶子のキラ☆キラ」リスナーの私は(聴取時間の半分強はポッドキャストで聴いてますが)、先日の「情熱大陸」も見たし、震災前の雑誌「AERA」(震災前ってのが重要か)のインタビューも読んだし、女性誌「VERY」の連載もチラ見してますし、「5時に夢中!」に出演したときは通しで見たし、ツイッターで小島慶子さんをフォローまでしています。
とはいえ、私は彼女のファン、というわけでもない。
彼女のラジオは好きで、彼女自身も気になるわけだけれど。

この本は、キラ☆キラリスナーという「小島慶子に関する基礎学習修了者」にはおなじみの論調(?)で、非常に読みやすいです。
予定調和を嫌い、アツさ、頑固さ、日常至上主義をオブラートに包むことなく表明する彼女の強い意志が全編に溢れ、いちげんさんにはむせ返るくらいかもしれません。
しかも、本のそこここに意味不明の小島慶子プライベートショット的なものが挿入され、正直うっとうしい。
でもあらためて、こういうのど越しの良くないざらついて邪魔くさい部分も含めて小島慶子さんだよねえと思ったりしました。

友達になりたいとは思わないけれど、この人のこだわりの方向は好きだ。
ついでに言うと、ビビる大木も好きだ。

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by kuni19530806 | 2011-04-23 22:01 | 読書

今年はラクじゃない   

花粉症状はまだまだ全快とは程遠く、全開な感じです。
もうすぐ丸2ヶ月になります。
去年の自分の日記を見たら(私はこういう「前年or前々年同月比」のためにこのブログを書いているといっても過言ではない!)4月18日にはぷらぷらと練馬区南田中図書館などに1人視察(?)に行ってるんだわ。

花粉の飛散が多い時期、公務や頼まれ用事、友達とのお出かけは別として、よほどのことがない限り外歩きなどしませんからねー私。
後が悲惨なので。

ラクだったのねー去年は。
そしてラクじゃないのねー今年は。

震災からこっち、実はちょっと痩せました。
誰にも指摘されませんでしたが。
なんだかんだ言って、やっぱり不安のせいだと思う。
ネガティブ情報の使者のような、NHK科学文化部水野倫之解説委員の話を聞きながらの夕食じゃあ、食欲も減退するというものです。

この水野さんを郡山の友人はまるで死神のように嫌っています。
嫌っているというより、怖がってる?
原発の解説担当の水野さんの第一声が一時期ほとんど「極めて深刻な事態です」だった、そのトラウマでしょう。
実際、極めて深刻な事態だったわけで、それは今のこの瞬間も継続中なのですが、あの沈着冷静で、眼鏡の奥に爬虫類のような目が光っている(あくまで印象)顔色も悪そうな(あくまで印象)ビジュアルが、低音で重々しく「極めて深刻」とコメントすると、日々ボディブローのように精神のダメージになり、だんだん「極めて深刻なのはわかったから、頼むからそれ以上言わないで!少なくても食事時に聞きたくない!」とやみくもに拒否したくなろうというものです。
特に福島在住とあらば。

実際、水野さんに「不安を煽ってる」と上から圧力がかかったという噂もあります。
この噂を聞いたときは「あ、私までやたら不安がって死神扱いに加担して、水野さんゴメン」と思いましたけど。
水野さんが原発事故当初から言っていた深刻な事態の予測はほぼ全部現実になっているわけですしね。

・・・少し痩せたという話でした。
でも、戻りました。
不安は解消されてませんが、慣れたのか麻痺したのか、とにかく戻りました。
でも、ここ数日、またダメです。
それは精神的なものではなく、明らかに花粉疲れです。
毎年、花粉症の時期の終盤はこうなります。
この時期けっこうコンスタントに服用している鼻炎薬の副作用なのかもしれません。
胃が重だるいっていうか、お腹が微妙にユルいっていうか。
3~4年前はこれが長期化してかなりつらかったので、今年もそうならないように気をつけねば。
とりあえず、コーヒーや煎餅を減らしたいのですが、これが難しい。
コーヒーや煎餅が美味しいってことは元気なの?と自分に聞いたりして。

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by kuni19530806 | 2011-04-19 23:34 | その他

三万石   

福島アンテナショップ近くに住む職場のUさんが、このところ頻繁に福島のお菓子を買ってきてくれます。
最初はあの有名なままどおる。
これは東京の人もほとんど知ってますね。
たいてい、お土産でもらって食べたことがあるみたい。
美味しいので、これをお土産にするととても喜ばれる・・・ので、毎回買っちゃう福島土産スパイラル!?

今回もみんなで「旨い旨い」と食べました。
私がつい「ままどおるもイケるけど、私の一推しはエキソンパイなのだ」とコメントしたところ(エキソンパイについては、このブログでも以前、誉め称えた記憶あり)翌日、Uさんはこっちも買ってきてくれました。

やっぱ、うめー。
職場での3時のおやつに最適だ。

紹介文によれば
良質の小麦粉とバターを原料に
サックリと香ばしく焼き上げたパイ皮で、
くるみ入り欧風あんを包みこみました。
やさしい甘さが人気の欧風饅頭です。
※昭和35年発売以来の三万石のベストセラー


エキソンパイのエキソンってどういう意味?と検索したら、ウィキペディアも載っててビックリ。
「小さくなって食感が残念になった」とありウケた。

あ、エキソンの意味でしたね。
フランス語で、楯とか紋章らしい。
そういえば、本体の表面はそういう柄・でした。

ちなみに、ままどおるは、スペイン語で「乳を飲む人々」だそうです。
おかあさん人形ではありません。

ままどおるとエキソンパイは同じ「三万石」というメーカーの商品ですが、ここは昔から、福島が全国に誇れる自慢のお菓子メーカーなのです。
もっとも、20年ぐらい前までは「三万石不二家」だったんですけどね。
いつのまにか不二家がなくなってた。

今はアンテナショップにも三万石商品はまだなかなか入らない・・・というか、入ってもすぐに売り切れてしまう状況のようです。
有楽町の福島アンテナショップに行った誰かのブログにそう書かれてました。

三万石がある福島県郡山市の友人によれば、地元の直営店はまだ閉まったままのところがあるとか。
東京の売り上げで地元の店も開くといいなあ。

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by kuni19530806 | 2011-04-18 23:10 | その他

とりあえず一推し   

従兄を仲介役にしていわき市に本を送ろうとしたら話が具体的になってきたところで震度6の余震があって被害が甚大で積み上げてきた寄贈話も本と一緒に棚から落っこちて白紙になったこととか

その代わりに別な従兄が仲介役になって喜多方市に送ることになった経緯とか

先週末の職場でのあるボランティアさんのおはなし会がまーツッコミどころ満載だった話とか

NHKニュース7の小郷さんはいったい何日連続で登板してるんだ!?とか

最近、各方面から推奨されている教育テレビ0655をついにワタクシも見ました!とか

日中、規模の大きい地震があるときはゼッタイ職場の館長は休みでその法則は一度も破られていない、とか

最近読んだ伊坂幸太郎の『死神の精度」、カズオ・イシグロの『夜想曲集』、片桐はいりの『もぎりよ今夜も有難う』、後藤由紀子「hal日和」などの感想とか

・・・書きたいことはいっぱいあるんですが、とりあえず今日は、今イチバンのお薦めブログは高野秀行さんのムベンベです、でいいや。

震災後の自分の琴線に最も触れてるブログです。
もー、スーダン人のアブちゃん(顔も腹も黒い)がサイコー!

現在はこのブログで知った高田純『世界の放射線被爆地調査』を読んでいます。
面白い・・と言っちゃあどうかと思いますが、面白いです。
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by kuni19530806 | 2011-04-18 09:58 | その他

まさかと思ったら   

昨日の夕方、けっこう大きな地震がありました。
そろそろ職場を出ようとしていたときで、ひとしきり右往左往(職場の防災無線やら、問い合わせの電話やら、テレビの地震情報視聴やら)が終わって、仕切り直しで帰るべく外に出ると雨。
暗い気分で職場を出ました。

そして
まさかこんな日までは・・・まさかね、と思ったら、昨日もいたんですよ、ジャングルジムに子どもが。
6~7人登ってました。
しかも3人は女子。

デカい地震の10分後ぐらいですよ、しかも雨ですよ。
濡れるだろ、滑るだろ、また揺れるかも、だろ。

どんだけジャングルジムが好きなんだ!
そしてどんだけ元気なんだ!

ま、おかげでこっちも、それまでのどよんとした気持ち(度重なる地震は三半規管だけではなく、精神的にもダメージがあるもんです)を払拭し、駅まで元気に歩けました。

しかし、その後も揺れてますね。
いわき市、喜多方市の親戚や郡山の友達からはいつもと変わらぬメールが来ました。
あっちがそうなら、こっちが騒ぐのもねーと思いつつ、気持ちは落ち着きません。

心配することが多すぎて、もはやどれを心配していいかわかりません。
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by kuni19530806 | 2011-04-12 21:54 | その他

ムダな知識?   

今夜のNHKスペシャルを見ていたらあらためて、我々はもうあの日を境にそれまでとは全く違う世界に来てしまったんだなあと思った。
ものすごく。

ひと息つこうとリモコンでチャンネルを変える。
民放ではこのところACがめっきり減っているなあ。
今回は見送りかと思っていたTBS感謝祭も今やっているし、フジテレビはめちゃイケだ。
細かいなんだかんだはあるのかもしれないが、一見すると民放は以前の放送に戻っている。

ところで、岡村って復帰したんですね。
もうとっく?
なんでめちゃイケに大桃美代子が出てるんだ?
一時の山本モナよろしく、スキャンダルの後はバラエティでキャラを揉んで洗い流す、みたいなのが知性派と呼ばれる女性タレントの再生王道になってるのかな。

いずれにしても、民放のいつもどおりさはNHKスペシャルと落差があり過ぎてしばし呆然としてしまう。

NHKといえば、この4月で人員がずいぶん替わりましたね。
土日のニュース7を担当していた野村正育アナウンサーは九州に転勤だとか。
小動物のような目を持つ野村アナの後釜は小郷知子さん。
美人さんです。
でも、ちょっと金属的な声で聞きづらい気もする。

野村アナと入れ替わりで九州から戻ってきたのは松尾剛アナウンサー。
この名前に聞き覚えがある人はこの日記のお得意様やもしれません。
3年前ぐらいまで私が「ファンだ」と騒いでいたのが松尾さんなのだ。
九州に転勤が決まったときは、本気で寂しがってたなあ、自分。
松尾さんは土日の夜のスポーツ番組の担当です。
この時期、九州から東京に戻るって本人的にはどうだったんだろ、というのはありますが、3年分きちんとトシくって、なかなか渋くいい感じになってますね、松尾さん。
また調子こいて番組中にヘンな小芝居をしなきゃいいけど。

ところで、昼間のニュースをやっている横尾泰輔アナウンサーの髪の分け目が気になりませんか。
原発のスポークスマンの保安院の西ナントカほど露骨じゃないけど。

NHKアナウンサー、髪、といえば、白髪の貴公子麿こと登坂淳一アナウンサーも忘れちゃいけません。
今回の震災で久々に全国ニュースに登場したので、地方から帰ってきたのね、と思っていたら、4月以降も北海道勤務のままだそうで、震災時の一時的応援登板だったらしいです。
登坂の登板って、なんだか可笑しい。

今日のNHKスペシャルのメインキャスター鎌田靖さんは、週刊こどもニュースで池上彰さんに続く2代目おとうさんだった人ですね。
この人の説明もわかりやすいけれど、池上さんに比べて顔が暗いわ。

・・・なんか私ってムダにNHKのアナウンサー情報に詳しくないか。
しかもどーでもいいことばっかりだ。
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by kuni19530806 | 2011-04-09 21:45 | テレビ

緊張と弛緩   

昨夜の余震、東京の震度は3だったらしいが、寝入りばなの揺れで起こされてしばらく寝つけなかったし、何より東北の揺れの大きさを知って、「そりゃないよ」と脱力した。

この期に及んで震度6とは!
せっかく復旧した電気やガスや水道の再度ストップはもちろんだが、精神的なショックはいかばかりかと思う。
忍耐力にも限度がある。
まだ当分続きそうとのことだが、本当にもういいかげん勘弁して欲しい。

そんななか、高野秀行さんのツイッターには笑わしてもらった。
高野さんは現在、石巻でボランティアをしているのだが、一緒に活動している屋久島からのボランティアの人が、昨夜の地震に気づかず寝てたらしい。
震度6にも気づかないって。
世の中にはツワモノがいるんですね。

もうひとつ笑いネタ。
前回の日記に書いたロープ式ジャングルジム。
今日も子ども達がてんこ盛りだったんですけど。
昨日もそうだったらしいんですけど。

いくら新しい公園だからとはいえ、毎日満員御礼のジャングルジムって不思議過ぎない?
なんかあるのか。
今日は画像があります。
私の携帯は画質が悪いので、撮ってもらいました。
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一昨日よりは人数こそちょっと少なめですが、それでもこれって笑えるほど多くね?
しかも、一昨日は3年生ぐらいの子達だったのが、成長してる。

今日はかなりの強風でお天気も良くなく、撮影時は5時半ぐらいで、ジャングルジムにこんなに子どもがたかっているのは不自然・・ぐらいの環境だったんですけどね。


いわき市の医療状況について従兄からのメールです。
・・しかし、いかにも生真面目なお医者さんが書いた文章ですね。

現在、避難所は45カ所で避難民は2,800人まで減少しました。
仮設住宅の借り上げも順調のようですが、残っている避難民は楢葉町や広野町の人が多く、原発事故の補償金の問題や生活基盤をどうするかなど、今後の課題は山積みです。

心のケアについては、福島医大の丹羽教授のチームが3月下旬から全ての避難所の巡回診療を行っており、4月11日には終了し、その後は相談者のプライバシーに配慮した移動式の「心の相談室」を4月中は連日、5月以降は週に1~2回開設するとのことです。

また現在、巡回診療を行っているチームには心のケアの専門チームに診察を依頼したほうがよい避難民をピックアップして、紹介してもらうようにしています。心のケアチームが診察後は地元の専門医に回すようにしているようです

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by kuni19530806 | 2011-04-08 23:11 | その他