カテゴリ:音楽( 37 )   

慣れないスーツの弊害   

夫のコントラバス発表会に行ってきた。

4回目か5回目。
昨年に続き、トリだ。
これは何も、紅白歌合戦のように、大御所or実力者最後の方式、ではなく(圧倒的に最年長ではあるが)、他の方々は学校の楽器を使い、夫のみが自分の楽器で演奏するので、楽器チェンジの時間短縮のためと思われる。

今年も、夫は注目されていた、楽器が。

ジャズ界隈ではわりと知られているガット弦が、クラシック業界ではとても珍しがられるのだ。
客席は、発表者の身内、知人、そして、先生経由のコントラバス関係者で占められていたが、何人もの人に「写真を撮ってもいいですか」(もちろん楽器の)と言われていた。

演奏は、ここ数ヵ月、毎日聴かされていたのですっかりなじみになったエルガーの「夜のうた」。
そもそもは全然知らない曲だったが、最近では自分の鼻唄にまで登場してた。

やはり素晴らしいピアノの伴奏がつくと映える。
今回もH先生のピアノが素晴らしかった。

発表会では、尋常じゃない緊張からか、音やリズムを外す人がけっこういるのだが、ピアノのカバーがすごかった。

夫は、特に緊張も感じさせず、ふだんの練習どうりの演奏に聴こえたが、終わった後、「もう途中でやめようかと思った」という泣きのコメント。

聞けば、スーツの胸ポケットにスマホを入れたまま壇上に上がり、ちょうど、楽器を支える位置にぶつかり、全然安定しなかったのだそう。
ジャズのピチカート奏法ならまだしも、ボウイングだと、楽器を固定させるのがより重要なので、本当に弾きづらかったらしい。

シャツの胸ポケットに入れても邪魔にならないらしいのだが、スーツのそれはシャツより下にあり、ちょうど当たるらしいのだ。

慣れないスーツの弊害。
[PR]

by kuni19530806 | 2014-12-01 20:03 | 音楽

ピアノ連弾コンサートに行ってきた   

ショートカットの方の間接的なお知り合い。
誘われて下記のコンサートへ。
a0099446_22515570.jpg


実は、「連弾」っていうのにあまり期待してなかった。
2人で1台じゃおもいっきり弾けないんじゃない?みたいな。
しかーし
とんでもなかった。
筋金入りの音楽家2人の「技術」と「気持ち」がこっちにビシビシ伝わってくる素晴らしい演奏でした。

特にメンデルゾーンはすさまじかった。
70人(サロンコンサートなので定員がその数です)が全員息を飲んでるのがわかった。
私はいちばん前だったので演奏者の指の動きも全て見えたのですが、圧巻でした。

この2人の東京デビューコンサートは去年の3月11日の予定でした。
が、延期になり、2週間後に行われたそうです。
そのときと今回、同じ曲も弾いたそうですが、気持ちは全然違う、とのこと。
今、安心して弾いているわけではないけれど、去年の3月は「ピアノを弾いていていいのか」と思いつつ、だったとのこと。
そして
アンコール最後の最後はレクイエム。
不覚にも泣いてしまった。

素人を感動させる演奏と、プロにその凄さがわかる演奏があるけれど、今日のはきっと、素人もプロも感動させたと思います。

そして、会場もステキでした。
a0099446_2373992.jpg

[PR]

by kuni19530806 | 2012-03-17 22:49 | 音楽

遍路組曲   

久しぶりにじっくりテレビを見ると、芸能人の歯並びが変わっていることに隔世の感すら抱きます。
特にお笑い系。
チュートリアルの福田はずいぶん前になるけれど、その後、バナナマンの日村もおぎやはぎの矢作もイモトも。
芸能人は歯が命、ですからねー。
芸人の場合、たとえビジュアルで笑いをとろうとしても、歯並びは別モノなのだ、と日村の整った口元を見て思った。
ま、歯並びが悪いことは必ずしも笑いに繋がらないだろうし、健康に直結する部位でもあるし。
こうなると、最後の砦はエレキコミックのやっつんか・・と思ったら、彼も矯正中みたいだ。
やっつん、凄かったもんなー。

土曜日のライブで購入した月岡祐紀子さんのCD「遍路組曲」を何度も聴いている。
約十数分のCDなのですぐに聴けるのだけど、冒頭の鈴の音も三味線も尺八も二胡も、もちろん唄もいいなあ。
四国の有名な民謡がメドレーになっているのもいいですが、ラスト4章「歩きへんろのテーマ」の詞が心の深部に沁み入ります。
あの「花」に通じる唄だ。
a0099446_10495813.jpg

[PR]

by kuni19530806 | 2012-02-26 23:48 | 音楽

瞽女唄ライブ   

月岡祐紀子さんの瞽女唄ライブに行く。

会場はとても小さく、すでにイス席は満席だったので、かぶりつきの板の間席に案内される。
瞽女唄はもちろん、生三味線をちゃんと聴くのも私は初めて。

数日前から本格的に私の花粉症シーズンが始まり、今日も薬を飲んでしまったので、実はライブ中に寝てしまうかも、とl危惧していた・・が、全然!
月岡さんの目の前の席という立地条件+引き締まった演奏と唄とトークで、ダレる瞬間は全くなく、心地よい緊張感に満ちた時間だった。
素晴らしかった。
三味線と唄はもう聴き手として感心するばかりだが、まだ30代の月岡さん本体の、落ち着いて臈たけたとでもいうような物腰やしゃべりは、わが身をなさけなく思わせるに充分。
いくら民謡の下地があったとはいえ十代で瞽女唄に魅せられる人というのは、持っているモノが違うのかもしれない。
品というのはそれを意識した人間にのみ宿る、というのをどっかで聞いたが、遅ればせながら自分もちょっと考えるべきか、と思ったりして。
ま、ムリだろうけどねー。

ライブ、無料というのが申し訳なくて、CDを買った。
サインもしていただきました。
[PR]

by kuni19530806 | 2012-02-25 20:31 | 音楽

発表会に潜入   

音楽の発表会に行ってきました。
会場は、北区にある見た目は一般の民家。
でも階段を上るとそこは30畳ぐらいの板張りの広いスペース。
2F3Fが吹き抜けになっているので天井が高くて開放感があります。
そして奥にはグランドピアノ。
奥にある楽器の種類が違うだけでこの空間って・・そう!我が家のご近所のチェンバロ邸のサロンに似ています。
定員30名ぐらいのこぢんまりした贅沢なサロンコンサート会場の、これがベーシックな形なのか、と思い至りました。
休憩時間に珈琲や紅茶とちょっとしたお菓子が出たりするのも基本形なのかも。

演奏者はかなり緊張している人が多かったですが、優雅な時間を過ごせました。
そしてなぜか打ち上げにまで参加。
初対面の人達ばかりでしたが、特急あずさの車掌をしているメガネ男子や、理科系の大学2年生のデカい図体の男の子や、フィギアスケートの織田ナントカ選手をもうちょっとイケメンにした感じの新婚のニコニコ男子、音大でバリバリ学んでいるベッキー似の溌剌美人女子、学生にしか見えない30代後半の大学教師の女性、ジャズからクラシックに転向した中年男性、現役女子高生、洞口依子に瓜二つの美人薬剤師、などと一緒に飲み放題&食べ放題2時間3千円ぽっきりのお店でたらふく飲食しました。

なんだか、全員が誰かに似てた。
芸能人だけじゃなく、前の職場の上司だったり、昔の同級生だったり、誰とは特定できないけれど絶対知っているどっかの誰かだったり。
気持ち悪いほど。

そんな私も、ある芸能人に似ていると言われましたが、書くのは憚れるので書きません(思わせぶり)。
[PR]

by kuni19530806 | 2011-11-23 23:27 | 音楽

空が青い効果   

美人デュオ(だからユニット名ですってば)練習日。

家庭の事情等々で一時は存続を危ぶまれた美人デュオだが、ここ数ヶ月は月に2回程度のペースでバイオリンを鳴らしてる。
練習場所はほぼ地元近くのカラオケ館。
受付で名前と人数と年齢を書くシステムだが、もう年齢を書くのはやめた。
最初は律儀に・・っていうか意地で書いてたけど、なんかその必然性が感じられなくて。
最初から感じてないっちゃあ、なかったけどさ。

カラオケの部屋って窓がなくて閉塞感溢れる(?)ところが多いけれど、受付で「なるべく明るい部屋をお願いします」と言うと、窓のある部屋にしてくれます。
昼間は窓のある部屋に限る。
物理的な「譜面が見えづらい」云々はもちろんだけれど、気分が全然違う。

今日は快晴で、青空を眺めながら優雅に(!)練習しました。
駅前の店なので、3Fの窓からは駅周辺が見渡せます。
3Fより高い位置にある駅のホームの様子や(なぜか名称的には地下鉄)、交番でせっぱ詰まったようにおまわりさんに道を聞いている人の姿や、バス停付近ではしゃぐ高校生の大群などなどが、まるでドキュメンタリー映画のなにげないシーンみたいに次々と映し出されて、でも自分はそれを見るのが目的ではなく音を出しに来たわけで、だけど時々ちらちら見ちゃう、みたいな。
平和な気分というより、自分が今ものすごく恵まれた時間を過ごしている、という気持ちになった。
それもこれも、空が青い効果だと思えた。
[PR]

by kuni19530806 | 2011-10-27 23:36 | 音楽

オーケストラ部ソロコンサート   

職場の同僚のお嬢さんの学校に行く。
中高一貫校というのに足を踏み入れたのは生まれて初めて。
日曜日で部活の生徒以外はいなかったし、なにも校門に「我が校は中高一貫でやってます」と書いてあるわけじゃないので、一見してそれとわかる特別なところはないんだけどね。
でもなんだか敷地も建物も奥行きがあって大きい印象でした。

今回、私がなぜ行ったかというと・・オーケストラ部に所属している今年4年生(つまり高一)になるお嬢さんのソロコンサートを見るため。
お嬢さんと私が知り合った経緯は、よかったらこの日記の3月22日を参照下され。

3月以降、姉妹と親交を深め合っているわけではないのですが、むか~し、小学校のオーケストラに所属して第一バイオリンをやっていた身としては、オーケストラの部活っていうのにちょっとそそられるんですよねー。
今もバイオリンを奏でて(!)いるし。

今回のオーケストラ部の<ソロ>コンサートの主旨は、ひとりひとりの技術向上と度胸を付けるため、だと思われます。
とっかえひっかえ登場して1曲ずつ弾くのです。
面白そう!じゃありませんか。

会場は校内のホール。
キャパは680人で、天井が高くて音も響きそうな実に立派なコンサート専用ホールです。
ちなみにこの学校、吹奏楽部はかなり有名なんだとか。
しつこく書くけど、私が行ったのは管弦楽、オーケストラ部の方です。

正直言って、ちょっと甘く見ていたところがありました。
音楽専門校ではないし、多くの部員は学校から支給された楽器を使っていると聞いていたし、「合奏」はそこそこ聴かせても、ひとりひとり、ソロでの実力はさほどではないのじゃないかと。

すみません!
とんでもありませんでした。
私のバイオリンなど全く足元にも及ばない実力者ぞろいでした。
特にバイオリンとチェロの3年生以上はみんな上手な人ばかりで、特に最上級生の5年生は、「このまま音大に十分行けるんじゃない?」と思うような上級者ばかりでした。
カザルスの「鳥の歌」や、バッハの無伴奏、メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲、あたりは本気で感動しましたよ。

この人達の中にはもともと習っていた人もいるかもしれませんが、もしこの5年間でここまで弾けるようになったとしたら、その努力に敬意を表したいと思いました。

そうそう、4先生の男子がトランペットで「銀河鉄道999」を演奏したのですが、管楽器の得意な子はどうしても吹奏楽に流れてしまう中、彼は3年生までラッパ1人で、しかも初心者で、かなり苦労していたとのこと。
でも今日は情景が浮かぶようなステキな演奏でした。
彼の苦労をお嬢さんから漏れ聞き及び、演奏の上達の様子も逐一見てきた同僚の方は「上手くなったー。最初は全然弾けなかったのにー。感動しちゃう」とおっしゃっていました。

若人が真剣になにかにチャレンジしているのを見るのは気持ちいいです。
もちろん、若人じゃなくてもいいんですけどね。
「船に乗れ!」とか、「ブラバン」とかをわりと最近読んだせいか、音楽分野に以前より興味を持ったのかもしれません、私。

小説や映画を読むより、ナマの演奏を鼓動が聞こえそうな距離で見て聴いて感じる方がずっとナマの感情を味わえる。

あたりまえ?
[PR]

by kuni19530806 | 2011-08-28 22:58 | 音楽

今、夏のぬけがら   

家にあるCDをかたっぱしからipodに入れて、現在その総数6682曲!
我ながら、すげえ!
前にもここに書きましたが、私のipodは夫のお下がりなので、そのうち8割方は夫が入れた曲。
そんななかから今朝はついうっかり真島昌利「夏のぬけがら」を聴いてしまった。

ついうっかり、聴いてしまった、と書いたのは、朝っぱらから不覚にも泣きそうになったから。

これは20年ぐらい前、マーシーがばりばりブルーハーツだった当時のソロアルバムです。
近藤真彦のシングル曲にもなった「アンダルシアに憧れて」も入っています。

私はブルーハーツはリアルタイムでファンで、ライブにも何回か行きましたが、その後のハイロウズやクロマニョンズには全く興味が持てず、ヒロトもマーシーもそこで終わっています。
最近はブルーハーツを聴くこともあまりありません。
この「夏のぬけがら」もずいぶん聴いてなかった。
なので、今朝は本当についうっかり、でした。

なんだろうなあ、このヒリヒリしたせつなさは。
私には完璧なラインナップですね。
完璧過ぎて、これを聴いたらもう私の今年の夏は終わった気分です。
あ、もしかして、こんなに沁みるのは、自分の人生の夏場が終わったことに対する郷愁だったりするのかな。
人生を四季に喩えるシリーズ。

前に、いとうあさこがネタで「30代の夏が終わった!」と言ってるのを聞いて、自分は今までそういう観点(?)から夏を考えたことがなかったことに気づいて、ちょっとビックリした。
あー、20代(or30代or40代)の夏はもう終わりなのねーなんて全く思うことなく、だらだらとトシを重ねてきてしまった。
別にそれに後悔はないけれど(他に悔いることだらけだし)1年にしろ、年代にしろ、人生全般にしろ、夏が終わるというのは、事実と比喩両方で人々の共感を得やすいのは確かですね。

子どもの頃・・本気で正面から夏に挑んだ日々の終わりの、あのもの悲しさと気怠さと焦りと諦めと少しの安堵が全て入り混じった気分は、もしかしたら人生で初めて知った無常観だったのかもしれない、と思ったりして。

「夏のぬけがら」は私にとってそんなあれこれが全て凝縮されたアルバムです。

いやー、ホント、沁みる。
a0099446_23563965.jpg

[PR]

by kuni19530806 | 2011-06-01 23:56 | 音楽

美人デュオ復活!&さようなら清   

久しぶりに、本当に久々にバイオリンの練習をしました。
たぶん7~8ヶ月ぶりじゃないかなあ。
楽しかった!
やっぱり自分で演奏するのは楽しい。
拙くても、時々耳障りでも、楽しくて嬉しい。

諸事情があって、そんなに頻繁に練習はできないかもしれないけれど、これからも続けよう。
うん。


そうかあ、児玉清、死んじゃったのかあ。

何度かここでも清ネタを書いてきた気がします。
もう15年ぐらい前になる横浜での「週刊ブックレビュー」の公開放送の清が本当に面白かったので、以来、ダンディぶる清を「横浜ではコメツキバッタみたいにへこへこしてたくせに」と揶揄し、anan誌上で少年のように福山雅治に憧れ礼賛する清を笑ってもきました。

その昔、水前寺清子主演のドラマ「ありがとう」シリーズでの清は、ハンサムで奥さん(たぶん河内桃子が演ってた)にベタ惚れなくせにそれを伝えられない武骨な医者や、妹を溺愛する余り常軌を逸してとんちんかんを繰り返す板前を好演していて、およそダンディの片鱗はなく、私はそっちの清が好きでした。

20年ぐらい前、同じ会社でアルバイトをしていた元紀伊國屋書店洋書係の同僚が「児玉清さんは常連で、いつも感じがよかった」と言っていて、「そうか、実物はとんちんかんじゃないんだ」と思ったのが今ではとてもなつかしい。

天国でもいっぱい海外ミステリを読んで、いっぱいへこへこしてくれ!
[PR]

by kuni19530806 | 2011-05-17 23:36 | 音楽

今、極私的に大貫妙子   

最近、大貫妙子さんをよく聴いています。
実は私は長らくこの人が苦手でした。
「キライ」ではなくあくまでも「苦手意識」。
分かりやすい「プライドの高さオーラ」を醸し出している人だと印象でしたし、今もそう思います。
それ自体は芸事に秀でた人は当たり前だと思うわけですが、大貫さんのそれには、なんだかこっちが常時ありがたがって拝聴しなきゃならないような居心地の悪さというか、極端な言い方をすると「上から目線で音楽活動してない?」みたいな反感に近いものを感じていました。
被害者意識が強すぎるか、自分。
でも苦手意識ってそんなもんじゃないですかね。

居心地の悪さや反感が消えたのは、映画「めがね」の主題歌がきっかけでした。
いわゆる「癒やされる」詞と曲調で、こういう曲に自分が立ち止まるようになったのはきっと加齢のせいです。
トシ食うといろいろ疲れますもんで。

この曲、最初に聴いたときは特に「すべてがここにある」というフレーズが心にヒットしました。
きっと、そのときはそういう気分だったのでしょう。
それから「Boucles d’oreilles」「One Fine Day」というアルバムを聴き、大貫妙子もいいんじゃない?と思うようになりました。

40年近い芸歴の方のようですし、この2枚+「めがね」程度で何がわかるかと言われるかもしれませんが、月並みともとれるフレーズに背景を感じさせる歌を作る人ですよね。

基本、饒舌さは微塵もない曲調が、昔の私には「わかる人だけが受信してくれれば充分。想像力のない輩は相手にしてない」感が強かった。
なのにテレビでごくたまに見る本人は意外と饒舌で理屈っぽく、そしてビジュアルは硬質なイメージ、だったりもして、そういうもろもろが相まって、ナニサマ?!的な印象になってました。

が、言葉少なな音楽が喚起させてくれる向こう側の風景が、「めがね」でちょっとだけ私にも見えるようになった・・・気がします。
実は、隅々まで語る方が発信者にとっては容易かも、とも。

そう思えばしめたもの!?
それが呼び水になり、大貫妙子ワールドの視界が突然拓けてくる。
啓けてくる、と書くとうさんくさいけど。

ついでに大貫さんのブログを読みました。
政治的発言をかなりする人なのですね。
予想どおり理屈っぽかった。
[PR]

by kuni19530806 | 2011-05-12 23:41 | 音楽