カテゴリ:お出かけ( 94 )   

久々のレスカ   

大宮の老人ホームにいる父親が入院した。
去年の3月に末期の肺癌と診断されて1年半近く、低空飛行ながら、特に苦痛も訴えることなく、老い先短い自分を鑑みて、今までの80余年を反省するでもなく、変わらない身勝手さと気分屋っぷりで、30年間ほぼ音信もなく、さほど思い出しもしなかったであろう娘に、結局は頼ることに躊躇もない、そんな父親。

この1年半、「死にかけていても父親に好感は持てない。それを踏まえて、亡くなった長兄の代わりに、ムリしない程度に父親の面倒を見る」というスタンスでやってきたが、正直、周囲の「なんだかんだ言っても血の繋がった父親なのだから、心配でしょう。いざとなったら心は動くでしょう」という気配が重圧に感じることもある。

自分が今も父親と距離を詰める気にならないのは、私が10才のときに、父親が、妻と子どもを全く顧みずに脱サラをし、それが失敗し、15才のときに離婚し、以来、連絡をとってくることもなかったという事実のせいではない。

父親が今もいけ好かないヤツで嫌いだからだ。

病気発覚以来、福祉関係者と接する機会が増え、当初は自分の父親に対する態度に心がない感じが見えることを気にする自分もちょっといた。
ケアマネに父親と自分の今までの関係を説明(ざっくりだけど)したこともあったし、いくらそういう事情があるとはいえ、自分は冷酷過ぎるのかと思ったりもした。

老人ホームのスタッフに「おとうさんは娘さんが来るとうれしそうです」と言われ、反省に近い気持ちを抱くことも正直ある。
でも同時に、そう思わせるような言動をとる父親があらたに不快で、それをただ「病気だから、年老いたから、そりゃしかたがないことだろう」と飲み込み、自分と父親の過去をなかったことにし、いけ好かないヤツだという気持ちを封印し、世の中の正しい娘のように父親に接するのはやっぱりできないこともわかった。

今日は、3週に一度の定期通院だった。
これは通常はホームがナースの付き添い下に行ってくれるので身内は行かなくてもいいのだが(頭が下がります)、今回はホームから「かなり衰弱してきていて、ずいぶんダルいようですし、足の浮腫もあるのでもしかしたら入院になるかもしれない」と言われ、同行した。
入院となると親族の同意が必要なので。
このように同行を求められたのは、ホーム入居1年で今回が4回目だ。

そして結果的に入院になった。
診察→検査→診察→入院手続き、などで、病院に5時間ぐらいいて、その間、ホームのナースともずっと一緒だったが、この方は、初回の同行依頼をしてきた人で、父親の性格、私と父親のぎくしゃくした会話をかなり見て、知っている。

初回の同行時は、私はこの方の存在がすごく気になった。
言動の言外(ってヘン?)に「実の娘なのに冷たくね?」という気持ちが感じられて。
でも、今回は待機時間が長く、父親を含め3人が待合室でぼおっとしている時間も長かったものの、その「誰も言葉を発しない」感じが自分でもほとんど気にならず、われながら「ひと山越えたかもオレ」と思いましたです。

しっかし、暑かったなー。
大宮は都内よりやっぱり暑いと思う。
内陸のせいか、風が弱いのか。
出かける前にアイスのことを考えていたので、「大宮に着いたらアイスを食べよう!」と固く心に誓っていたが、手頃な店がなく、ノドが乾いていたこともあって、代替え品は喫茶ジュリアンでのレモンスカッシュ。
レスカ、すっごい久々に飲みました。
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by kuni19530806 | 2013-08-09 23:05 | お出かけ

中村亜都子さんの個展に行く   

今日は義父の病院の付き添いだったので行けないかなあと思ってましたが、存外に早く終わったので、かねてよりご連絡が来ていた福島県郡山市在住の画家、中村亜都子さんの個展に行って来ました。
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このSOLというギャラリー、以前は松坂屋の裏にあったのですが、銀座一丁目に引越ししてました。
前回の個展と同じ場所だと思い、松坂屋方面に行く気満々で家を出、途中で気がつきました。
よかった、気がついて。



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あつこさんは変わらない。
10年前も、きっと10年後も。
でも、描く絵は違う。
あたりまえだけど。
今回は色の鮮やかさにびっくらこいた。
タイトルどおり、いきもの満載だったので思わず「絵本にするの?」と聞いてしまった。




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屏風絵。
これはちょっと前の作品。
今までの中村亜都子作品のイメージはこっちです。




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紙粘土とひょうたんで作られた動物たちもいました。
これも、今までの個展にはなかったもの。
意外。
こういうのを作ることが意外なのではなく、個展に出すことが。



人って変わるのだな。
同じところにはいないのね。
顔を見たり、おしゃべりをしたり、では「変わった」と全く思わないのに、作品の違いに驚くって、なんだかすごくいいことな気がして、機嫌良く帰って来ました。
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by kuni19530806 | 2013-08-06 16:20 | お出かけ

明治生命館、ブリヂストン美術館   

以前、行ってお気に入りに登録していた丸の内の明治生命館に行く。
ここ、ホントに好き。
昭和初期の、きな臭くも遊び心のある、そして贅沢さにどっぷり浸れます。
無料で、人が少ないこともポイント。
写真撮影も自由で、いろんなものに触ることができるのもうれしい。
ちなみに公開は土日のみです。
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間近からの外観


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この贅沢な天井の装飾!


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会議室。


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「消火栓」の文字がレトロでステキだ。


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このシャンデリア、デコラティブの方向がまた違って、いい!


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真鍮のスイッチ。



堪能した後は、ブリヂストン美術館へ。
ここも人が多すぎず、落ち着いた雰囲気で気に入りました。
でも、展示が私には多方面過ぎて、余韻が散らばってしまって残念。
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by kuni19530806 | 2013-08-04 23:12 | お出かけ

1ヶ月ぶりに大宮へ   

父親のいる大宮の老人ホームへ。

入居してちょうど1年、2012年を越せないと思っていた父だが、2013年も半分生き延びた。
4月に2度熱を出し入院し、いよいよかとなかば覚悟したが、その後は低空飛行ながら小康状態。
月に1回の通院のみ。
しぶとい・・と言いたいところだが、1ヶ月ぶりに見る姿は、ずいぶんと弱々しくなっていた。

帰り、乗換駅の秋葉原でちょっと寄り道をして柳森神社へ。
今日の猫は1匹のみ。


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あん?なんだよ?って顔。




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目つき悪し。


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この建物に猫が5匹ぐらいいるのを見たことがある。


猫愛でのあとは、建物愛で。
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by kuni19530806 | 2013-07-19 23:59 | お出かけ

初めてのハローワーク   

退職して半月以上が過ぎました。
あわただしく過ごしつつ、合間には友達と会ったりもして、あっという間の時間。
そんなこんなですが、先日会った同僚の方々から「たとえ内職をするにせよ雇用保険の手続きだけはちゃんとしなさい」とアドバイスを受け、本日行ってきました。
30年ぐらい働いてきて、転職も数え切れないほどしてきましたが、いわゆる失業保険はもらったことがありません。
手続きも今回が初めて。

一応、案内書を見たつもりだったのに、証明写真も本人確認書類も持って行かず、ひたすらあわあわして、なんだか疲れました。
それにしても、係の女性は超クール!でした。

来週、説明会があって、その後に出頭日があって、もちろん就活をして、アルバイト的収入があるとその額に応じて支給額が減らされ・・などなど、当然ながらいろんな場数を踏んで行くわけですね。

本当に、いくつになっても知らない世界があるなあ。
むしろ若いときより、知らないことが増えているような気がします。
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by kuni19530806 | 2013-07-18 22:27 | お出かけ

恒例のあの場所と友達の家に行く   

今日から義母の通所介護(デイサービス)と通所リハビリ(デイケア)が始まりました。
義母の気持ちがちょっと不安定で・・とは言っても、機嫌が悪くなるとかの情緒の不安定ではなく、デイサービスやデイケアに対する気持ちが日々揺れ動き、前言撤回や思いつきの変更が続いています。

リハビリをガンガンやりたいと思う日もあれば、入院前から行っていた介護施設でユルくやった方が気楽だと考え直したり、そう思ったこと自体をちょっと忘れてしまったり・・とまあいろいろです。
でもそれは、今の義母の状況や年齢を考えるとしょうがないことだと思うし、ケアマネージャーはそういった変更には慣れたものなので、家族とケアマネで、とにかく本人の希望に沿う・・というより「添う」ようにし、気持ちや気分が変わって「やめたい」とか「他の施設に通いたい」ということであればそうしよう、と決めました。

幸い、今は私も家にいて義母のことで動けるし、基本的に義母は前向きなので。
私も、義母の用事は多くても、それに縛られた気分になることは極力避けたいので、気楽にやります。

・・・というわけで、今日は恒例のあの「すいか」のロケ地、宿河原に行ってきました。

前回、確か2年前に行ったときは、用水路の水が濁っていてちょっとがっかりしたものでしたが、今日はキレイに戻っていました。
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セットのあった場所も、マンションが建っているなどということはなく、10年間、基本的に変わっていない。
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そして、ついでですが駅前のコンビニは、あの漫画家の記念館の最寄駅なのでこんな感じ。
実は中も特別仕様です。
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午後からは、5月に結婚した、かつての職場の同僚の新居へ。
ワンちゃんにびっくりするほど好かれました。
イエ~イ!!

あまり長居はできなかったけれど、行ってよかった~。
今日の2箇所の訪問で、溜まりかけていた澱が流されたような。
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by kuni19530806 | 2013-07-17 20:49 | お出かけ

新宿御苑   

「アウトプットばかりじゃ自分が枯渇するのでインプットは大事」みたいなことを言い、本を読んだり映画を見たり美術館に行ったり旅行することなどを、そのベクトルから正当化・・っていうか、奨励?したりする人がいますが、長らく「んな、しゃらくさい理由は要らないんじゃねーの?」と思ってきました。
今も若干思っています。
別に、自分を枯渇させないためにとか、アウトプットの材料にするために、読書や映画鑑賞や美術館めぐりがあるわけじゃないし、だいたい、アウトプットやインプットの概念が、人間を容れ物化しているみたいでうっすら違和感があったのです。

人間=容れ物、と考えた方がめんどくさくない事例は多々あります。
出し入れで捉えると、食べ物もお金も健康も、シンプルゆえに真理が見えてくるってこともあるように思います。
もしかしたら、情報とか知識も。

でも、なんだかそのトコロテン方式っぽい考え方は諸刃の剣のような気もし、それを象徴するようなインorアウトプットという言葉を、人間にはあまり使用しない方がいいんじゃないかと個人的には思っていたのです。

が、今は逆の⇒(ベクトル)で言えるかも、と思ったりしています。
インプットばかりしてると、目詰まりがしてくるというか、自分の風通しが悪くなる。
だからアウトプットは大事、みたいな。

この場合のインプットは私にとってはネタ。
わかりづらいか。
つい人に話したくなる日々の出来事、っていう意味のネタ。

日常の、たとえば仕事や家やテレビや本のことなんかで「あ、これを人に話したい」と思う瞬間がけっこうあります。
でも、話したいとき話したい人が近くにいるとは限らないし、話せる状況じゃなかったりする。
Twitterでつぶやく、というのもひとつの手ではありますが、ツイートできるネタは限定されてるし、この場合の話は、もっと個人的というか相手が限定されている内容なわけです。

そういうときは、いったん自分の中の保管箱にしまいます。
保管箱の中のものは、9割ぐらいは自然消滅したり、じきに話すほどでもなかったことに格下げされますが、1割は残る。
それが日々増えるわけで、保管箱はいずれいっぱいになる。
もう入らない。
入らないと滞る。
滞るって、枯渇と同じなのです。

そんなわけで、私はこのひと月、滞るという意味で枯渇してました。
なので、帰って来たゾロメ女の逆襲にこのひと月のことを書いたり、友達と会ったりして、ネタを放出して、ずいぶんスッキリしました。

今日は、3月までの職場の人々、総勢5人で新宿御苑に行って来ました。

あらゆる意味で気持ち良くて、本当に楽しかった。
ひと月ぶりという感覚は皆無で、自分の内側の話をするわけでもなく、広大な公園の木陰に敷物を敷いて、伊勢丹で調達してきたお惣菜とかお稲荷さんを食べ、だらだら散策し、池を覗き込み、温室に入り、バラを見て、千駄ヶ谷の駅前でお茶を飲んで帰って来ました。
すごく楽しみにしていたわりには、淡々と日常の延長のような時間でした。
でも満たされた気分で、すんなり解散して、今この瞬間の方が淋しい。
鈍いのか?
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by kuni19530806 | 2013-05-05 23:42 | お出かけ

近江屋洋菓子店   

そうだ!
自分のための備忘録なんだから書いておこう。

先週、忘れたくても印象的な面接玉砕日、やさぐれて、職場の同僚若干名に「全然ダメじゃった!」とメールしたら、私と同じく来年度の職が未定のYちゃんから「これからヒマ?ヒマならお茶しよう!お茶!」と返信が来たのでYちゃんちと私んちのちょうど中間地点である神田淡路町(というか小川町)の近江屋洋菓子店でランチをしました。

雑誌「天然生活」の甘いもの特集号に載っていたので、ぜひ行きたいと思っていたんだよねー。
っていうか、私は勘違いをしていたのだった。
神田神保町のグリューネ・アレー通りの柏水堂洋菓子店が近江屋洋菓子店かと。
天然生活を見て、「えっ!?神保町のあの店でこんな魅力的なランチをやってたんだー((((;゚Д゚))))」と思って、よくよくみたら、どうも違う店。
どちらも住所の頭に「神田」が付き、昭和レトロな響きの店名、という、わずかな共通点はあるものの、自分の思い込みに赤面。
それにつけても、グリューネ・アレー通りという名称、まだ生きてるんだろうか。
あの通りの象徴というか、存在意義みたいだったアーケードが亡き今。

近江屋洋菓子店の話でした。

ホント、昭和にタイムスリップしたみたいだった。
トレーに好きなパンを乗せてカウンターに持って行き、その代金+525円で、奥のイートインでのスープやフレッシュジュース、珈琲、紅茶などのドリンクが飲み放題というシステム。

お店の天井がすごく高くて、内装もケースもイスもテーブルも、ついでに言うと売ってるパンやケーキも全てレトロな感じで、面白かった。
イスがやたらデカくて、そこに収まってるスーツ姿(なにしろ面接帰りですから)の私を見てYちゃんは何度も「たいへん申し訳ないけど、こども店長にしか見えない」とウケてました。

2人だったのでカウンター席にしたのだけど、当たりだった。

フレッシュジュースの制作工程を目の当たりにできたので。
いまどきのお店の厨房とカウンターのイメージとは違います。
なんていうか、カウンター席から俯瞰できるのですよね、制作工程が全て。
パンやケーキは別な場所で作っているのですが、フレッシュジュースはそこ。
匂いや湯気やジューサーの音も全てこちらに届いて、本当に面白い体験でした。

正直、パンを特に美味しいとは思わなかったのだけど、なつかしかった。
陳腐な感想ですが。

そのときは、あまり自覚はなかったのだけど、今思うと、すでに風邪をひきかけていたのかも。
モリモリ食べたという印象がない。

今度、リベンジしよう。
なるべく早い時期に。
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by kuni19530806 | 2013-02-28 23:30 | お出かけ

穂村弘氏トークイベント   

近所の図書館で開催された穂村弘トークイベントに行く。

3年前に、これも同じ居住区の違う図書館でのほむほむの講演会に参加し、あまりに良かったので、ぜひ自分の勤務先の図書館にも来ていただきたいものだ、と思っていました。
が、今年度の行事計画として他にも穂村獲得に手を挙げた区内の図書館があり、すぐに調整がつかず、本格的にめんどくさくなる前に、こちらはとっとと手を下ろしました。

でも、要するに、ほむほむの話を聴きたい、聴けるならどこでもかまわなかったので満足。
その代わりに頼んだ(失礼な!)昨年の秋の上野正彦さんの講演会は好評だったしさ。

やっぱりすごく良かった!
感想は、今読み直した前回の日記に書いたこととほぼ同じです。
ただ、3年前よりほむほむが講演会慣れしてる感じで、今回の方が無駄がなくリラックスして話してたように聴こえた分、いちいち自分の発する言葉を確認しつつ話を進めていた印象の強かった前回の方が、緊張感というか、こちらに届く力も少し強かった気がします。
余裕のなさに宿る力っていうの?

言葉や表現について考えるということは、人間や気持ちについて考えるってことだよねーとあらためて思った。
こんな言い方、陳腐だけど、そう思った。

『幻聴妄想かるた』、すごく興味を惹かれました。
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by kuni19530806 | 2013-02-17 23:00 | お出かけ

超ド級!ランチ   

同僚のYちゃんとKしゃんと3人で銀座ランチ。
「天然生活」最新号のサンドイッチ特集にも載っていたアメリカンというお店の超ド級のランチを食する。

いやあ、なまなかなボリュームではありませんでした。
一人一斤?と思うくらいのパンの量。
挟まれた具材もパンの暑さに負けないくらい分厚い。
そしてサラダのレタスとマカロニの量もハンパじゃなく、ポタージュスープも至極濃厚。
苦しくて、ちょっと食べきれず。
無念のリタイアでした。

お店は東銀座で、近くには完成間近の歌舞伎座。
新東京駅舎を見たときにも思ったけれど、テーマパークみたい。
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私は、建築物においてキレイで新しいことに価値を感じるのは水回りと空調だけ、という人間なので、新・歌舞伎座に特に感じ入るものはありませんが、歌舞伎の世界には疎くても、ここ最近の相次ぐ訃報にはちょっと愕然としたので、月並みながら「あのお二人は、この新しい場所に立つことなく逝ってしまったのだなあ」と思ったりしました。

ランチのあとは腹ごなしがてらに、なぜか急遽、各県のアンテナショップめぐり。
これがもう、銀座~有楽町にあるある!
はからずも、群馬、沖縄、高知、香川・徳島、秋田、滋賀、をめぐってしまった。

そしてこれまたなぜか急遽、江戸東京博物館へ。

氷雨が降るあいにくのお天気でしたが、とても楽しかった!
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by kuni19530806 | 2013-02-15 23:01 | お出かけ