秋の気配がする   

夫の母が腰の痛みを訴え、22日に再入院しました。
4月に手術をしたのは左腰ですが、今回は右側の痛みを訴えています。
MRI、CT、レントゲン、血液検査、尿検査をしましたが、原因を特定できず。
手術で歩行状態は改善されなかったものの、痛みがないことは不幸中の幸いだったので、ここに来て、足は良くならないわ、痛いわ、では、本当に報われない、と悔しいというか腹立たしいというか。
まわりがそうなのだから、本人はいかばかりだろうか、と。

大宮の病院に入院中の父親も、状況はよくありません。
こちらは、冷たい言い方をすれば想定内ですが、10日ぶりに会ったらまた症状が進んでいる感じで、もう長くはないのだろうなあと思いました。

そんななか、自分も、坐骨神経痛のような症状が出て、今日は一日キツかった。
おまけに、朝起きたら、右目の白目半分が真っ赤になっていて、今までもこの結膜下出血の経験はあるものの、あんまり真っ赤なので、父親の病院の帰りに、眼科に行ってきました。
検査と診察を丁寧にしてもらった上で「心配ありません」だったので、本当に心配はないのでしょうが、ビジュアルがあんまりひどいので気が滅入ります。
痛みもかゆみも見えづらさも異物感もないので、つい忘れてしまい、鏡を見てはビックリする繰り返し。
でも、さすがに人の目が気になるので、今日の外出はサングラスを装着しました。
うっとうしかった。
明日はどうしようかなあ。
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by kuni19530806 | 2013-08-26 22:04 | その他

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