顔が違う鼻が違う目頭違う目的違う ゴメンね   

タイトルは、山口百恵さんの「イミテーションゴールド」の替え歌の替え歌です。

今日の読売新聞の家庭欄の杉山愛ちゃん。
美人。
こんな顔、してたっけかなあ。
現役時代は日焼け止めを塗るくらいですっぴんで試合をしていただろうし、私も化粧前と施行後ではかなり顔が変わるのでナンですが、化けるもんですね。
っていうか、やっぱりお直し?
こんなに、パッチリ二重じゃなかったもんなあ。

この前、古い雑誌を見たら、まだ売れていない頃の伊東美咲が出ていて、全然違っていた。
鼻がね。
一般人の鼻でした。
aikoという人もフシギな顔をしているなあと思っていたけれど、昔のCDのジャケットではふつうの顔だったし、安めぐみの目頭の切れ込みはもはや傷だし、そういえば15年前ぐらいの内田有紀全盛期(?)、看護学校の司書をしていて、看護雑誌のバックナンバーで無名のモデル時代の内田有紀がナースのかっこうをしている写真があってビックリしたっけ。

ん?
内田有紀って書いてあるけど、同姓同名の別人だわ、かわいそうに。
んー!?
も、もしかして本人?
そういえば、輪郭とか笑い顔に面影がある!
すげー。
あんな風に変われるなら私も整形してえ!

と思いました。

そんななか、ちらっと最近の玉置浩二の画像を見たのですが、どこがどうとは言えないものの、おもいっきり顔が変わっていませんか?
いや、顔立ちは同じなのですが、微妙なさじ加減が全く違っていて、化粧でごまかせないせいか(昔はごまかしていた人ですが)、トーンが別人。
それでなくても話題満載の物件ですが、よもや顔まで!
なんだろうなあ、あのキャラは。
こっちはお腹いっぱいだからもういいよ、と思うのに、次々にネタを提供してますね。
それも全て、昭和の影を色濃く引きずっているようなネタ。
昭和の影は色濃く引きずっていただいていいのですが、セレクトがいちいちねっとりしてるっていうか。
しかもハズしてる。
ネタ的にはど真ん中のストライクなのに。

本人には必ずしも濃厚なイメージがないのに・・いや、それは私がこの物件にあまり興味がないだけか。

さっき、やりすぎコージーをちらっと見たら、友近が妙に濃厚なエロいキャラをやっていました。
それに比べて光浦さんはまるで高校生。
万年乙女って感じ。
永遠ではなく、万年。
バービーはますますアンタッチャブル山崎にそっくりになってきたし(柴田はどうした!?)森三中は全員、妙に貫禄というより風格が出てきて揺るぎない感じで、たまにしかテレビを見ないといろいろ面白いなあと思ったことでした。
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by kuni19530806 | 2010-05-17 23:13 | げいのうじん

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